
| 2011年12月31日現在 症例件数 12,197件 (他院二重修正手術を含む) |

年齢を重ねるごとによって、まぶたをの皮フや皮下組織、眼輪筋(筋肉)の弾力が無くなり、たるみとして現れます。老けて見られる原因の一つというだけではなく、視野が狭くなりものが見づらくなる、目が疲れる(眼精疲労)、視力の低下にもつながります。眼精疲労で一般の眼科にて点眼薬を処方されているにもかかわらず、目の疲れが取れない方は、この手術の適用となります。 |
まぶたのたるみを改善する場合、タイプによって主に3つの手術法がございます。
◆ もともと一重まぶたで一重まぶたのままたるみを取りたい
◆ もともと二重まぶたで二重まぶたのままたるみを取りたい
◆ もともと一重まぶたで二重まぶたになりながらたるみを取りたい
★手術後の通院
通院の必要はございません。★まぶたのたるみ取り手術の注意点
この手術はけっして難しい手術ではありませんが、経験の浅い医師やまぶたの構造をよく理解していない医師が手術を行うと、仰臥位(横になって寝た状態)で皮フが足りなくなってしまい、目をつぶることができなくなったり、異常なドライアイになったり、術後に二重を望む方がご希望の二重にならないなどの合併症を起こしてしまうこともあります。手術を行う前に正確にデザイン(まぶたの切除量を決定し正確に印づけをすること)をとることが、美容外科手術において大切なポイントとなってまいりますので、経験をしっかりと積んだ医師に相談をするべきです。 → 無痛麻酔を行っておりますので痛みについてはご安心ください。
まぶたのたるみ取り手術に関する院長ブログはこちらをご参照ください
◆二重手術、まぶたのたるみ取り手術で肩こり・頭痛を解消!
| 二重手術を受けられた方の体験談 |
| 二重手術以外にも目もとのお悩みはご相談ください |
| 目もとの印象は人に一番影響を与えます。状態によりましては年齢以上に老けてみられたり、表情を暗く見せたりなどのマイナスイメージを与えてしまいます。目もとの手術にはさまざまなものがございますので、まずは無料カウンセリングへお越しいただきまして、一人ひとりにあった適切なアドバイスをさせていただきます。どうかお一人でお悩みにならず純心美容外科へご相談ください。 |
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